プログラミングの間違いがあってエラーが出た際修正することをデバッグといいます。
actionscriptで使う関数といえば、trace()でしょう。
たとえばボタンをクリックしても何も起こらない場合、
btn.addEventListener(MouseEvent.CLICK,playMovie);
function playMovie(evt:MouseEvent):void{
trace("playMovieです。");
gotoAndPlay(55);
}
上記のようにtrace()を用いて関数が呼ばれているか確認。
playMovieです。が出力されれば以下を検証していきます。
修正が完了したら削除。
パブリッシュの際に、一括してパブリッシュ設定で
「traceアクションを省略」として削除する手もあります。
デバックで修正作業に煮詰まってしまうとほんと苦労します。