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SEO

2010.02.11

YAHOOにインデックス

とある企業の新規ドメインを取得して、ホームページを公開。

その後、程なくYAHOOにインデックスされ、

想定していた検索結果を表示。

ところが突然、検索結果から消え、圏外に。

というより、まったくYSTに認識されず、表示されず。

サイトエクスプローラー上でも特に問題もないと思われ、

理由もまったくわからず、ホントに思い当たらず、???でした。

そして最近ようやく、2ヶ月ぶりくらいにインデックスされたのですが、

どうやら被リンクをちょっと強化したのが、幸いしたようです。

解決方法として、やはりYAHOOカテゴリーに登録がベストかなとは思いましたが、

それ以外で解決したかったもので。

ちょっといろいろ考えさせられて、勉強になりました。

 

 

2009.12.12

seoデータを更新

弊社seoデータを更新しました。

3ヶ月ぶりのデータです。

ある程度安定はしていますが、

なかなか細かい対策までできておらず、

SEO対策としては不十分と言っていいレベルです。

自社の対策はなかなかやる余裕がないというのが言い訳ですが、

そうも言ってられないので、冬休みにかけ細かいレベルを調整したいと考えています。

また、3ヵ月後をお楽しみにといったところです。

2009.10.10

YAHOO! と Google

両者をいろいろ比べてみて、実感としてYAHOO! の優位性をすごく感じる。

例えばリスティング広告で、同じキーワード同じクリック単価で、

表示回数とクリック数を比べてみてもYAHOO!の方が断然数字としてはいい。

これは単純に一般ユーザーがいかにグーグルを使っていないのかという表れだと思う。

確かに、Analyticsなどに代表されるWEBツールとしてのGoogleは、素晴らしい。

また、検索エンジンとしての優秀さやトップページに見られるように

検索内容そのものをカテゴリー化するインターフェースなど常に時代を先取りしているのだろう。

日本国内のシェアは、ヤフーが51.3%、グーグルが38.2%(2009.1)だ。

しかし、こと一般ユーザーが実際に検索するという行為に及んだ場合、

グーグルよりYAHOO!が圧倒的のような気がするのだ。

確かにPCを使いこなしている人はグーグル愛好者が多いと思うのだが、

普通のユーザーはヤフーなのではと。

要はグーグルはマニアックなのではと?

ヤフーはそれほど普及しているし、とにかく使いやすい。

さまざまなWEBの仕組みを巧みにサイトに反映させて使いやすくしている。

いろいろな場面でその思いは増長する。

 でもちょっとオーバーチュアの審査は厳しすぎるなあ。

2009.09.03

検索エンジン上位表示

弊社最新検索エンジンデータをアップしました。

約3ヶ月前、実験のため、大幅にSEOをいじった結果、

順位が下がってしまいました。

その後、目的を達したので元のポジションに戻した結果、

だんだんと浮上復活してきたのが最近の状況です。

グーグルも改善してきました。

さらに、手を加えたので、

順位の変動を今後、興味深く見守っていきたいと思います。

 

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